何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。注 必ずご確認ください
※ご入金確認後、チケット(利用券)を郵送いたします。
※利用券をご利用の際には、必ず対象宿泊施設に本券ご使用の旨お申し出の上、事前予約をお願いいたします。
※宿泊料金精算の際にご利用できます。
対象宿泊施設によっては、館内の飲食店等でもご利用できます。(飲食店等でご利用いただけない対象宿泊施設もございますので、事前に各対象宿泊施設でご確認下さい。)
※宿泊予約サイトからのご予約にも、現地決済のみ使用可能です。
但しその場合にも本券使用の旨、ご予約時対象宿泊施設にお伝え下さい。
※有効期限は発行日より1年間となります。
※この利用券は現金とのお引き換えは致しません。
またおつりは出ません。
※利用券の転売は固く禁じます。
※利用券はいかなる事情(紛失・焼失・破損)があっても再発行いたしません。
大切に保管してください。
※この利用券に関するお問い合わせは、那須温泉旅館協同組合(0287-76-2755)までお願いします。
★全国旅行支援との併用について★ 宿泊代金から当利用券のご利用分を差し引いた金額に全国旅行支援の割引が適用されます。例) 1泊1人のご宿泊代金 10,000円 - ご宿泊利用券 3,000円分 = 7,000円 7,000円 × 20% = 1,400円割引
※各旅行予約サイトからのご予約で既に全国旅行支援を適用している場合は、当利用券はご利用いただけませんのでご注意ください。
※全国旅行支援と併用する場合は、ご予約前に各施設へお問い合わせください。
【那須温泉郷】 那須温泉郷は、今から約1380年前、狩野三郎行広の鹿の湯(元湯ともいう)発見に始まり、明治以前に板室、三斗小屋、大丸、北、弁天、高雄と次々に温泉が発見され、これを那須七湯といい、すでに江戸時代には世に知られていました。
明治時代に八幡温泉が、大正時代には、旭、飯盛、郭公が発見され、さらに、大丸温泉の湧出湯を自然流下によって引用した新那須温泉を加えて那須十二湯と呼ばれていたこともありましたが、現在では、地理的にやや離れた板室を除いて、那須十一湯と呼ぶのがが主流となっています。
また、旭、飯盛、郭公温泉の温泉跡地を除き、那須温泉(鹿の湯)、三斗小屋温泉、大丸温泉、北温泉、弁天温泉、高雄温泉、八幡温泉を那須七湯、新那須温泉を加えて那須八湯と呼ぶこともあります。名称 那須温泉旅館協同組合 内容那須温泉旅館協同組合加盟の対象宿泊施設で利用できるご宿泊利用券です。
(3,000円×25枚) 製造者提供元 那須温泉旅館協同組合 那須町大字湯本182
。ワンストップ特例申請書は入金確認後2週間程度で、お礼の特産品とは別に住民票住所へお送り致します。