燃焼は酸素を必要とし、暖炉がある領域は空気の循環をよくする事が必要です。
- 燃焼しているバイオエタノール暖炉を覆わないでください。
- 本体を可燃物から遠ざけてください。
- 急激な空気の流れ込みがある場所には暖炉を置かないでください。炎が急に立ち上がる場合があります。
- 暖炉の点火時または燃焼時に息を吹きかけないでください。
- 暖炉の使用中は、大人が管理を行ってください。
- 子供や動物を暖炉のそばに置かないでください。
子供が安全な距離を保っていることを確認してください。
- 暖炉が燃焼しているときは子供を管理してください。
- 直射日光にさらさないでください。
- バイオエタノールを床にこぼした場合は、布でそれを吸収し、次に湿った布で拭いてください。
- 引火、発火しないように、燃焼範囲の外側や床の汚れには気を付けてください。
- 暖炉にバイオエタノールをこぼした場合は、すぐに濡れた布で拭いてください。
- 注意:暖炉の燃焼中は非常に高温になります。触れないでください。
やけどをする 可能性があります。
- エタノールユニットが熱い間は燃料を追加しないでください。冷却するのを待ちます。
- 炎の上にバイオエタノールを注ぐ事は厳禁です。火災になります。
- 炎が消えた後、再度暖炉を取り扱うときは十分に冷えてから燃料を注ぎましょう。
- 使用のときは必ず消火器を準備してください。
- アルコール等、化学製品を使用して暖炉を清掃しないでください。
- 消火後、燃料注入口に10分間以上小さな残炎が残る場合があります。完全に消えるまでお待ちください。
- タンクをいっぱいにする過程でバイオエタノールが零れた場合は、完全にふき取ってから着火させてください。
独自のデザインで、空間を美しく演出、また燃料タンクへエタノールを注入して点火するだけの簡単に取り扱いができるのが魅力です。従来のUKAは、テント内やご自宅のベランダ・お庭・ガレージなどでのご使用を想定して開発致しましが、“UKA-micro”はさらにお手軽な卓上で使用できるサイズになっています。
なんとそのサイズは幅23cm×奥行11cm×高さ21cm、重さ1.7kg! アウトドアではチェア側のサイドテーブル、おうちではちょっとした机の上やテーブルの隅・出窓・ベランダなど、キャンプをしない方でも気軽に使って頂きたい!という想いを込めてデザインしました! キャンドルサイズの“UKA-micro”は小型でもしっかり暖炉形状。
横に揺ぐ炎の帯は暖炉そのものです。持ち運んでどこでも置くだけで暖炉の炎をお楽しみいただけます。バイオエタノールユニットを一度満タンにすると、約2時間燃焼し、炎を楽しめます。燃料がなくなっても、補充も簡単です。検索用:ソロキャンプ キャンプギア コンロ 焚火台 焚き火 スタイリッシュ ストーブ クルーバポッド 調理可能 薪 キャンプ 防災 二次燃焼 アウトドア いわき市 焚火 BBQ グリル