商品の説明
\箸を使って食べる喜びを/ リハビリ・介護用箸は、少ない力や利き手と反対の手でも簡単に使用できる設計が特徴です。ご飯や麺類、おかずなどをつかみやすくするため、ジョイント機能がついており、箸がクロスしたり飛び出したりすることがありません。
この箸は、箸を使って食べる喜びを再び提供したいという思いから生まれました。特に、山形県はラーメン消費量全国1位であり、箸で食べる文化を尊重しています。\福祉用具専門相談員が監修/ この自助箸は、サービス付き高齢者住宅を運営するイデアルファーロによって開発されました。
福祉用具専門相談員が監修し、実際に入所者が使用して改良を重ねて完成しました。手の力が入りにくい高齢の方、障がいのある方、利き手以外で食事をする方に最適です。普通の箸を使っているように見えるデザインのため、使う方が恥ずかしさを感じることなく食事を楽しむことができます。
右利き左利き、どちらでもご使用可能です。\ラーメンをお箸で食べられるように設計/ 特殊な十字の溝とリング構造を持つ箸先は、滑りにくく、食材をしっかりとつかむことができます。手の力が弱く、スプーンやフォークを使用していた方、刻み食を召し上がっていた方でも、ラーメンを刻まずお箸で食べられるように設計しています。
通常のお箸の持ち方以外にも、トングのように使う「握り箸」としてもご使用いただけます。食事の際のストレスを減らし、より楽しい時間を提供します。骨折やケガにより、利き手ではない反対の手で食事をする必要が出た方にも便利グッズとしておすすめです。
お箸がずれないので、正しいお箸の持つ方を身につける大人用矯正箸としても活用できます。\食洗器対応 洗いやすさも抜群/ 全パーツが分解可能、食洗器対応で、介護施設の高温業務用食洗器でも耐久性が検証されています。食事の際のストレスを減らし、より楽しい時間を提供します。
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箸先の溝は、従来の凹型の溝ではなく、凸型構造を採用しているため、食品のかすが付きにくく、洗いやすさも抜群です。国産の箸は、漆箸の生産地として名高い福井県小浜市の箸職人によって製造されています。\イデアルファーロ/ イデアルファーロは、山形県酒田市で30年以上にわたり、介護や障がい福祉サービスを提供しています。
「住まうこと」を追求し、医療ケアと社会的ケアを統合した包括的支援システムを構築しています。認知症や障がいがあっても、一人ひとりがその人らしく暮らせる社会を目指し、日々の生活を支える製品を開発しています。
食事を再び楽しめるようにサポートするお箸
【ふるさと納税】だれでもお箸 1膳