※外装破損・水漏れ・異物・汚れ・誤配送など、異常があった場合はお早めにご連絡ください。
当市の不備による初期不良・破損についての交換などの対応は、到着後1週間以内までとさせていただきます。アレルギー特定原材料7品目および特定原材料に準ずる21品目は使用していません
※米袋のデザインは予告なく変更となる場合がございます。
山形県庄内産はえぬき精米は、出羽三山の清らかな水と肥沃な庄内平野の自然に育まれた、毎日の食卓におすすめのお米です。はえぬきは、しっかりとした粒感、ほどよい甘み、粘りすぎない食感が特徴で、炊きたてはもちろん、冷めてもおいしさが続く良食味米として親しまれています。
庄内産はえぬきは、粒立ちが良く、噛むほどにお米本来の旨みとやさしい甘みが広がります。和食、焼き魚、煮物、漬物はもちろん、カレーライス、丼もの、炒飯にもよく合い、普段使いしやすい精米です。冷めても味が落ちにくいため、お弁当やおにぎりにもおすすめです。
山形県庄内地方の自然と生産者の想いが詰まった「はえぬき」。毎日食べても飽きない、家族みんなに喜ばれる山形県産米として、自信を持っておすすめいたします。ふるさと納税返礼品やご家庭用のお米をお探しの方にもぴったりの庄内産はえぬき精米です。
環境にやさいしいサスティナブルパッケージ「ライスレジン製袋」+「粘着テープを使用しない梱包箱サスカム」でお届けします。鶴岡のお米がおいしい理由
- めぐまれた自然環境
- 緑豊かな山々から流れる豊かな水
- 地球環境や生物多様性の保全
- 米作りに適した気候、温度
- 先人たちよりつづく美田の形成
- 高品質、良食味の米づくり毎日のごはんに、ちょうどいいおいしさ。
はえぬき 山形県産|選べる容量 5kg・10kg はえぬきの味の特徴 はえぬきは、ほどよい甘みとしっかりした粒感が特徴。毎日食べても飽きにくく、和食やお弁当にもよく合います。人気銘柄米との味比較 つや姫・ひとめぼれ・コシヒカリと比較しても、 はえぬきは日常使いしやすいバランスの良いお米です。
米・食味鑑定士のお薦め!! |山形が育てた、毎日食べたいお米「はえぬき」| 山形県は、山から流れる清らかな水、昼夜の寒暖差、肥沃な土地に恵まれた、全国でも有数の米どころです。その豊かな自然の中で育てられる「はえぬき」は、山形県を代表する良食味米として長く親しまれてきました。
しっかりとした粒感、ほどよい甘み、冷めてもおいしさが続く食味の良さが特徴で、毎日の食卓にぴったりのお米です。「はえぬき」は、炊き上がりの粒立ちが良く、口に入れると一粒一粒の存在感を感じられます。粘りは強すぎず、ほどよい弾力があり、噛むほどにお米本来のやさしい甘みと旨みが広がります。
また、冷めても味が落ちにくいことから、お弁当やおにぎりにもおすすめです。炊きたてはもちろん、時間が経ってもお米の風味が感じられるため、ご家庭用だけでなく、業務用としても高く評価されています。ご飯が主役になる、はえぬきのおいしさ はえぬきの魅力は、どんなおかずにも合わせやすい、飽きのこない味わいです。
焼き魚や煮物、漬物などの和食はもちろん、カレーライス、丼もの、炒飯などにもよく合います。粒離れが良いため、汁気のある料理と合わせてもべたつきにくく、最後までおいしくお召し上がりいただけます。炊飯時は、お米をやさしく研ぎ、浸水時間をしっかり取ることで、ふっくらとした炊き上がりになります。
新米時期やお好みに合わせて水加減を少し調整していただくと、はえぬきならではの粒感と甘みをより楽しめます。毎日食べても飽きない、家族みんなに喜ばれるお米として、自信を持っておすすめいたします。皆さまのレビューが励みになります 炊き上がり、甘み、食感など、 ぜひご感想をお寄せください。
■お米の美味しい炊き方■ 1.ヌカ臭さとゴミを取る ボールの中に適量のお米を入れたら、お水を一気に注いでください。軽くかき混ぜてごみを取り除きます。ヌカ臭さを一気にとるために、素早くお水を捨てるのがコツです。2.水が透き通るまでかき混ぜる もう一度水を注ぎ、20回ほどかき混ぜてください。
水が白く濁る原因であるお米の「でんぷん」を取り除く必要があります。たっぷりの水を注ぎ、白い水が透き通るまで流します。3.少なめの水で炊く 「つや姫」は、水を含みやすいふっくらとしたお米のため、若干少なめのお水で炊きましょう。
お米を炊く前には、お米を水に浸す「吸水」をすることをお勧めします。冬場は1時間程度、夏場は30分で十分です。新米はお水を吸うスピードが速いので、時間よりも早めに切り上げましょう。4.10分間蒸す 吸水が終わり、少なめの水を注いだら炊飯をします。
炊飯器でも良いですが、土鍋などを使うとつや姫の凄さをもっと楽しめるでしょう。ご飯が炊き上がったら、蓋をすぐに開かないでください。10分程度じっくり蒸らします。蒸らしが完了したら、蓋を開けてお米の粒をつぶさないようにやさしくかき混ぜてください。