本来着物地で作る羽織りを、革製品専門店のアルティジャーノがパンチ加工したラム革で作りました。コート感覚で普段着の上に気軽に着れる羽織です。本革本来の風合いを愉しむことができ永くお使い頂けるよう、ベテランの職人があなただけの一着を丁寧にお作りします。
【 革職人 ARTIGIANO 】ラム革羽織り(ロング丈) 本来着物地で作る羽織りを、革製品専門店のアルティジャーノがパンチ加工したラム革で作りました。
コート感覚で普段着の上に気軽に着れる羽織です。本革本来の風合いを愉しむことができ永くお使い頂けるよう、ベテランの職人があなただけの一着を丁寧にお作りします。
★お申込み後に革職人アルティジャーノより直接ご連絡させて頂き、製作についての流れをご説明、打合せさせて頂きます。本革使用の為、実際の色合いが画像と若干異なる可能性があります。お客様との出会いを大切に、心をこめてお作りします アルティジャーノは山形県鶴岡市にある革製品の専門店です。
レザーを愛するあなたのために一点物をお作りします。[仮縫い] 革ジャケットを一着作るのに、3日から5日ほど掛かります。サイズの確認後、シーチングの生地で仮縫いを作りますが、お客様に納得していただくまで、何回でも作ります。
仮縫いが終わってから、本製造に入ります。[裁断] 革は、一枚ずつ風合い(持ち味)が違います。同じ仕入れの革を、同時に染めたとしても、人がひとりずつ違うのと同じように違います。それぞれの革の善し悪しを見極め、ワンカットずつ丁寧に裁ちます。
[縫製] 一着づつ丁寧に縫製するのは勿論のこと、革の裏側の芯貼りが出来上がりに大きく左右します。裏地をほどいてなかを覗いて見ると、いたるところに補強を施してあるのがわかります。長くお客様に愛され着て頂ける様に、時間を掛けて、お作りします。