●飲み頃温度:17℃~20℃ 山形県高畠町産ベーリーアリカントAを主体に、マスカット・ベーリーAとブラッククイーン種を混醸・ブレンドして造り上げました。
外観はダークパープル。熟したブラックベリーやプラムのような濃密な果実のアロマに、白胡椒やスミレ、シナモン、バニラのニュアンスが広がります。口に含むと、落ち着きのある果実の味わいと凛とした酸が、滑らかなタンニンとバランスよく広がり、余韻には赤いバラを思わせる風味が残ります。
ラムチョップソテー、レバニラ、豚の角煮、鴨鍋、フレッシュチーズのサラダ(ブルーベリーソース掛け)などのメニューと相性の良いワインです。▽日本ワインコンクール2019 国内改良品種赤部門で金賞受賞! 【日本ワインコンクール2024 銀賞受賞ワイン】 月山山麓マスカットベーリーA樽熟成
●マスカットベーリーA樽熟成
●アルコール度数:12.5%
●飲み口:辛口
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● 赤ワイン、ミディアムボディ 「国産のぶどうを100%使用して国内で造られたワイン」を対象とした、日本で唯一のコンクール、Japan Wine Competition(日本ワインコンクール)は、日本ワインの品質と認知度の向上を目指したコンクールです。
2019年は全国から788本がエントリーし、わずか21本が金賞という難関のなか、月山トラヤワイナリーが2部門で金賞を受賞しました。
※受賞商品のラベル年号と当商品の年号は異なります。
※写真はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
20歳未満の方のお申込みはご遠慮ください。
☆日本ワイナリーアワードとは 2025年度・日本のワイナリーで★5星受賞は17ワイナリーで山形は3社受賞(高畠ワイナリー・タケダワイナリー・酒井ワイナリー) (2023年1月現在ワイナリー数468社
※キリンホールディングス記載より) 日本ワイナリーアワード審議会が審査する、日本ワインを造るワイナリーのランキングです。
審査対象は「葡萄の植え付けから5年以上経過したワイナリー」で、審査基準は特別なワインだけではありません。
- 多くの銘柄やヴィンテージで品質が安定している
- 醸造技術や畑の状態が優れている などワイナリーの総合力をみて判断するということです。
「今年はたまたま傑作ワインが出来た」では受賞できません。
【創業115年の店 タバコヤ商店】 ふるさと納税を通して“吟醸酒王国山形”の美味しいお酒を召し上がっていただくことで、全国の皆様に笑顔になっていただきたいです。
山形を代表する【日本ワイン】『日本ワイナリーアワード受賞 高畠ワイナリー・高畠ジャパネスクベーリーズブレンド』と『月山トラヤワイナリー・月山山麓マスカットベーリーA樽熟成』のワインコンクール受賞ワインセット[14]