●樽熟成期間:24ケ月
●飲み頃温度:17~20℃ 山形県高畠町産のメルローを主体にカベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドをブレンド。香り豊かでドライフルーツのような凝縮した果実とトーストの香りが調和しています。アタックは柔らかく滑らかな口当たりで、豊富なタンニンが流れるように広がります。
焼肉、豚肉のトマト煮、ハードチーズとの相性が良いワインです。▽贅沢な高畠ワイナリーの赤ワイン2025年より発売 高畠ワイナリー ジャパネスク マスカット・ベーリーA 100%山形県産葡萄使用
●赤 / 辛口 / フルボディ
●山形県・契約農家・10月中旬収穫 マスカットベリーA
●720ml / Alc.14.0%
●樽熟成期間:12ケ月
●飲み頃温度:17~20℃ 山形県高畠町産のマスカットベリーAを主体に。香り豊かでドライフルーツのような凝縮した果実とトースト香が調和しています。アタックは柔らかく滑らかな口当たりで、豊富なタンニンが流れるように広がり、上品で飲みやすいワインに仕上げられています。
※受賞商品のラベル年号と当商品の年号は異なります。
※写真はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
20歳未満の方のお申込みはご遠慮ください。
▼ジャパネスク・シリーズとは 日本で生まれたぶどう品種を用い、山形の風土を表現する”地ワイン”プロジェクトです。高畠ワイナリーのミッションは、たとえ100年かけても世界の銘醸地に並ぶ「プレミアムワイナリー」となることです。
そのために「高畠ワイナリー100年構想」という高い目標を掲げました。これまでの「ワイン造り」「モノ造り」を主軸としてきた「モノづくり」の製造会社から、お客様へ、単なるワインだけでなく、ワインのある暮らしや経験(体験)を提供できる「コトづくり」のワイナリーへと躍進するため、日々一歩一歩前進していきます。
☆日本ワイナリーアワードとは 2025年度・日本のワイナリーで★5星受賞は17ワイナリーで山形は3社受賞(高畠ワイナリー・タケダワイナリー・酒井ワイナリー) (2023年1月現在ワイナリー数468社
※キリンホールディングス記載より) 日本ワイナリーアワード審議会が審査する、日本ワインを造るワイナリーのランキングです。
審査対象は「葡萄の植え付けから5年以上経過したワイナリー」で、審査基準は特別なワインだけではありません。
- 多くの銘柄やヴィンテージで品質が安定している
- 醸造技術や畑の状態が優れている などワイナリーの総合力をみて判断するということです。
「今年はたまたま傑作ワインが出来た」では受賞できません。
【創業115年の店 タバコヤ商店】 ふるさと納税を通して“吟醸酒王国山形”の美味しいお酒を召し上がっていただくことで、全国の皆様に笑顔になっていただきたいです。
【日本ワイン】山形を代表する☆日本ワイナリーアワード受賞ワイナリー『赤ワインクラシックシリーズ』[11]