基本情報
- 名称
- 精米(白米)
- 内容量
- お申込時にお選びください。 5kg(5kg×1袋)/10kg(10kg×1袋)
- 産地名
- 秋田県美郷町
- 品種
- あきたこまち
- 産年
- 令和7年産 ※収穫状況により、新米の切り替え時期が前後する場合がございます。 精米年月日 別途ラベル記載
- 保存方法
- 高温・多湿の場所はNGです。常温でも徐々に劣化しますので、冷暗所で保存することが望ましいです。冷蔵庫(野菜室)がオススメです。
- 消費期限
- 製造日から3ヶ月 お召し上がり方 美味しく食べるには?プロの直伝!
- 提供元
- 農事組合法人 万願寺ファーム
- 配送温度帯
- 常温
- 配送不可地域
- 離島
商品の説明
1984年に、豊富な水と豊かな土壌を持つ秋田県の気候に最も適した品種として改良されてきました。東北地方で初めてコシヒカリを親として誕生したお米で、粘りのある食感かつもちもちとした歯応えを味わえます。選別機の網目をさらにGL(1.95)の特大として厳しく選別、大粒で高品質のお米を提供しています。
炊き立ては勿論のこと、お弁当やおにぎりとして冷めても美味しいと評判です。事業者コメント: 25年前いち早く農地の集約化を図り、1ha(10,000平方メートル)の大区画に田んぼを整備した効率的な農業によって、コスト低減に繋がりました。
さらに、農研機構の指導を受け、無コーテング播種や鉄コーテング播種など、田んぼに直接播種する技術にも取り組んでいます。20年前万願寺の有志が、環境に配慮して自然と共生する独自農法で、ブランド米万願寺産のお米を作りはじめました。
深海の海藻のアミノ酸や乳酸菌培養物から抽出した栄養素を活用し、田んぼにはドジョウやタニシが生息し、白鳥や鷺が舞い降りて羽根を休めています。
【米研ぎ】 はじめに水を加えたら、軽く2〜3度底から混ぜ、「ぬかの臭い」を流すため、すぐに水を捨ててください。ほぼ水が切れた状態で、米を研ぎ始めます。「米を研ぐ」といっても、ボールを握るような手つきで、シャカシャカと20回ほど「ボウルの中をかきまわすように」して研ぎます。
やさしく研いだ後は、ボウルに水を入れて白く濁った研ぎ汁を捨てます。うっすら米が透けて見えるくらいの透明度まで水を入れ替えます。
商品説明の続きを開く
【浸水】 米の1〜1.2倍の水を計量して入れ、1時間以上置き、しっかり浸水すると、米の甘みは十分な水分によって引き出されます。
炊き上がってから全体を混ぜると、甘〜い香りが立ち込めて食欲が湧いてきます。
- 天候や収穫状況によりお届け時期が前後する場合がございます。
- 天候や災害等の影響によりお選びいただいた返礼品のご用意が困難となった 場合、同額寄付の他の返礼品を代替とさせていただく場合がございます。
あらかじめご了承ください。