加熱用牡蠣です。冬牡蠣か春牡蠣が選べます。加熱調理用としてのお届けとなります。あらかじめご了承ください。
●ヤマヨ水産の牡蠣に対する想い 豊かな海域で、養殖期間に1年半〜2年かけることもその大きな要因ではありますが、その裏には“最高品質の牡蠣をつくってお届けしたい”というヤマヨ水産 四代目 小松さんの熱意が表れています。
地元では「温湯(おんとう)処理」と呼ばれる手法で、牡蠣殻に付着するカラス貝や海鞘などを沸かした海水で除去します。牡蠣の餌となるプランクトンが増殖する夏にかけて温湯処理することで、牡蠣だけがプランクトンを摂取できるようにし、プリップリの牡蠣に育て上げていくのです。
常に手間ひまを惜しまず、時には摘果のような作業も行いながら、ひとつひとつの牡蠣が健やかに成長できる環境を整え続けることこそがそのまま牡蠣の出来につながっています。殻を剥かれた牡蠣を見るだけで、とても大事に育てられたことが伝わってきます。
●高い鮮度の秘訣 収獲された牡蠣は、海水を濾過して紫外線殺菌したプールに一昼夜浸されます。これにより、雑菌の繁殖を防ぎ、お手元に届くまでに高い鮮度を保つことが可能になっています。もちろんこれもヤマヨ水産の牡蠣が出荷されるまでの重要なプロセスです。
●袋詰めにもこだわりを 出荷用に袋詰めされた牡蠣。お客様の手元に少しでもいい状態でお届けするために探求を重ねた結果、牡蠣にストレスを与えないよう、袋の中に「マイクロバブル水」を充填するという方法にたどりつきました。
●返礼品の出荷について
【冬牡蠣】 2026年1月前半〜2026年3月後半において順次発送
※申込期日:2026年2月28日(決済確認)
【春牡蠣】 2026年5月前半〜2026年6月前半において順次発送
※申込期日:2026年5月15日(決済確認)
※申込が集中した場合は、お届けまでお待たせすることがございます。
※収穫状況によって発送時期が変更になる場合があります。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- お受取人様の都合によりお礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
- 返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
- 返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
●ヤマヨ水産とは 2019年に気仙沼大島大橋が開通し、本土との往来が便利になった気仙沼大島。気仙沼大島は、2021年朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台でもあります。ヤマヨ水産は、気仙沼湾に注ぐミネラル豊富な大川の水流がちょうど大橋の下をくぐって注ぎ込む内湾・大島瀬戸で牡蠣の養殖をおこなっています。
昭和初期より浅海養殖業を営むヤマヨ水産の小松さんは、一度東京に出て気仙沼へUターンし、家業を手伝いながら、自分が思い描く養殖業のカタチを現実にしてきました。その途中には東日本大震災という困難もありましたが、牡蠣を通してつながる、ひろがるご縁の大切さを噛み締めながら大島の海と向き合っています。
独自の取り組み、「オーナー制度」を通して多くの方にヤマヨ水産の牡蠣を知っていたくことができ、全国のファンに愛される商品となっています。気仙沼大島で育ったヤマヨ水産の牡蠣をぜひ一度ご賞味ください。
【ヤマヨ水産の牡蠣に対する絶対の自信!】 ヤマヨ水産では三陸・気仙沼で獲れた新鮮な牡蠣やわかめなどをお客様のご自宅へお届けしています。
特にオススメなのは、「海のミルク」ともいわれる牡蠣。東日本大震災から復興し、安全安心で食べられる良質な牡蠣を生産・販売できるようになりました。1〜3月に獲れる「冬牡蠣」は、お湯に浸けて付着物を除去しているため身もプリプリです!ぜひご賞味ください!
●生産者の顔が見える お召し上がりいただく方々に「どんな生産者が」「どんなところで」「どのような思いを込めて」「どのように育てたもの」かご覧いただけるように、SNSで情報を発信しております。
またオーナー制度にご参加いただくと、水揚げの作業体験ができますよ(天候などにより中止の場合あり)。
●プリプリした身入りの牡蠣をお届け 「どうせ食べるならおいしい牡蠣が食べたい!」という方には当社の牡蠣がおすすめです。餌となる植物プランクトンを食べやすいように付着物を除去。75℃のお湯に10秒ほど浸ける温湯処理をおこない、プリプリとした歯ごたえの牡蠣を冬から翌年の春までお届けいたします。
●安心してお召し上がりいただけます 私たちは「おいしい」の前提条件として、「安全」を第一条件としています。牡蠣は特に食中毒が不安視されるもの。皆様に安心してお召し上がりいただけるように貝毒・ノロウイルス・放射能・細菌などを、各種検査しています。
合格済みの海産物・加工品を、自信を持って発送しています。内容量●お好きな内容をお選びください
※どちらも加熱用です。
原材料牡蠣
■原産地 気仙沼大島
■加工地(製造地) 気仙沼大島 配送不可エリア 北海道、中国、四国、九州、沖縄、離島、クール便配送不可の一部離島や地域 消費期限加熱用:出荷日含み5日 配送方法冷蔵 事業者気仙沼市物産振興協会
【ふるさと納税】選べる 冬牡蠣 / 春牡蠣
【期間限定発送】ヤマヨ水産の牡蠣 むき身 500g 加熱用 加熱用牡蠣です。冬牡蠣か春牡蠣が選べます。加熱調理用としてのお届けとなります。あらかじめご了承ください。
●ヤマヨ水産の牡蠣に対する想い 豊かな海域で、養殖期間に1年半〜2年かけることもその大きな要因ではありますが、その裏には“最高品質の牡蠣をつくってお届けしたい”というヤマヨ水産 四代目 小松さんの熱意が表れています。
地元では「温湯(おんとう)処理」と呼ばれる手法で、牡蠣殻に付着するカラス貝や海鞘などを沸かした海水で除去します。牡蠣の餌となるプランクトンが増殖する夏にかけて温湯処理することで、牡蠣だけがプランクトンを摂取できるようにし、プリップリの牡蠣に育て上げていくのです。
常に手間ひまを惜しまず、時には摘果のような作業も行いながら、ひとつひとつの牡蠣が健やかに成長できる環境を整え続けることこそがそのまま牡蠣の出来につながっています。殻を剥かれた牡蠣を見るだけで、とても大事に育てられたことが伝わってきます。
●高い鮮度の秘訣 収獲された牡蠣は、海水を濾過して紫外線殺菌したプールに一昼夜浸されます。これにより、雑菌の繁殖を防ぎ、お手元に届くまでに高い鮮度を保つことが可能になっています。もちろんこれもヤマヨ水産の牡蠣が出荷されるまでの重要なプロセスです。
●袋詰めにもこだわりを 出荷用に袋詰めされた牡蠣。お客様の手元に少しでもいい状態でお届けするために探求を重ねた結果、牡蠣にストレスを与えないよう、袋の中に「マイクロバブル水」を充填するという方法にたどりつきました。
●返礼品の出荷について
【冬牡蠣】 2026年1月前半〜2026年3月後半において順次発送
※申込期日:2026年2月28日(決済確認)
【春牡蠣】 2026年5月前半〜2026年6月前半において順次発送
※申込期日:2026年5月15日(決済確認)
※申込が集中した場合は、お届けまでお待たせすることがございます。
※収穫状況によって発送時期が変更になる場合があります。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- お受取人様の都合によりお礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
- 返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
- 返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
●ヤマヨ水産とは 2019年に気仙沼大島大橋が開通し、本土との往来が便利になった気仙沼大島。気仙沼大島は、2021年朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」の舞台でもあります。ヤマヨ水産は、気仙沼湾に注ぐミネラル豊富な大川の水流がちょうど大橋の下をくぐって注ぎ込む内湾・大島瀬戸で牡蠣の養殖をおこなっています。
昭和初期より浅海養殖業を営むヤマヨ水産の小松さんは、一度東京に出て気仙沼へUターンし、家業を手伝いながら、自分が思い描く養殖業のカタチを現実にしてきました。その途中には東日本大震災という困難もありましたが、牡蠣を通してつながる、ひろがるご縁の大切さを噛み締めながら大島の海と向き合っています。
独自の取り組み、「オーナー制度」を通して多くの方にヤマヨ水産の牡蠣を知っていたくことができ、全国のファンに愛される商品となっています。気仙沼大島で育ったヤマヨ水産の牡蠣をぜひ一度ご賞味ください。
【ヤマヨ水産の牡蠣に対する絶対の自信!】 ヤマヨ水産では三陸・気仙沼で獲れた新鮮な牡蠣やわかめなどをお客様のご自宅へお届けしています。
特にオススメなのは、「海のミルク」ともいわれる牡蠣。東日本大震災から復興し、安全安心で食べられる良質な牡蠣を生産・販売できるようになりました。1〜3月に獲れる「冬牡蠣」は、お湯に浸けて付着物を除去しているため身もプリプリです!ぜひご賞味ください!
●生産者の顔が見える お召し上がりいただく方々に「どんな生産者が」「どんなところで」「どのような思いを込めて」「どのように育てたもの」かご覧いただけるように、SNSで情報を発信しております。
またオーナー制度にご参加いただくと、水揚げの作業体験ができますよ(天候などにより中止の場合あり)。
●プリプリした身入りの牡蠣をお届け 「どうせ食べるならおいしい牡蠣が食べたい!」という方には当社の牡蠣がおすすめです。餌となる植物プランクトンを食べやすいように付着物を除去。75℃のお湯に10秒ほど浸ける温湯処理をおこない、プリプリとした歯ごたえの牡蠣を冬から翌年の春までお届けいたします。
●安心してお召し上がりいただけます 私たちは「おいしい」の前提条件として、「安全」を第一条件としています。牡蠣は特に食中毒が不安視されるもの。皆様に安心してお召し上がりいただけるように貝毒・ノロウイルス・放射能・細菌などを、各種検査しています。
合格済みの海産物・加工品を、自信を持って発送しています。