さくっと巻けて、かさばらない。寒いなと思ってマフラーを巻いて出かけても、 屋内に入ったらあたたかく、 マフラーをはずしたくなる、ということってありませんか。そんなとき、はずしたマフラーを手に持つのも、 なんだか邪魔になるものですよね。
気仙沼ニッティングのカシミヤのマフラーは、 コンパクトなサイズ感。2つ折りにして巻いたときにちょうどいい長さです。コンパクトなため、 巻いたときに首元でかさばらないですし、 屋内にはいったときは、たたんでさっとバッグにしまえます。
もちろん、あたたかさはバッチリです。どんな編み手さんが編んだか、 よかったら見てみてくださいね。気仙沼ニッティングのカシミヤストールは、 気仙沼の編み手がひとつひとつ手編みをしてつくっています。お届けするカシミヤストールには、 一点ずつ、IDと、そのマフラーを編んだ編み手の似顔絵がのった タグがついています。
気仙沼ニッティングのウェブサイトにある 「編み手さんたち」のページで、 どんな編み手なのか、紹介文もお読みいただけます。よかったらご覧ください 内容量サイズ:約15センチ×約150センチ(手編みなため、多少の個体差がございます) ◯カラー:赤、きいろ、ロイヤルブルー、ネイビー、グレー、白、オレンジ、ミント、ターコイズ、ブラウン 黄色×白×グレー、ミント×白×グレー、黄色×白×ネイビー、赤×ネイビー×ロイヤルブルー 上記14色よりお選びいただけます。
原材料素材:カシミヤ 配送方法常温 事業者気仙沼ニッティング
【気仙沼ニッティング】カシミヤマフラー 上質なカシミヤを贅沢につかって編み上げた、カシミアマフラーです。気仙沼ニッティングのカシミヤのマフラーは、コンパクトなため、巻いたときに首元でかさばりません。この色で、この感触は、なかったと思います。
もしかしたら、この色で、この手ざわりのものは、 初めてご覧になるかもしれません。実は、これまで、こんな発色のカシミヤはありませんでした。原毛が茶色いカシミヤを、あざやかな色に染めることは、 技術的に難しいことだったからです。
それが、数年前に、カシミヤのあざやかな色で染める技術を開発し、 特許をとった会社がありました。その会社が、きれいな色に染めたカシミヤを「手編み」ができるように 気仙沼ニッティングのために特別に紡績をしてくださいました。それで、こんなにパッキリとしたきれいな発色で、 かつ、もっちりふっくらしたカシミヤのニットを 手編みでつくれるようになったのです。
「ひし形」模様が整然とならぶテクスチャー。カシミヤのマフラーというと、 その多くは縦糸と横糸で織る織物で、 表面は平らかではないかと思います。気仙沼ニッティングのカシミヤマフラーは、 編み地に、「ひし形」模様が整然とならぶテクスチャーが特徴です。
やわらかな編み地に、 この幾何学的な模様が凹凸で表現されることで、 シンプルでも雰囲気のある質感に仕上がっています。すそのリブ編みもチャーミングです。手編みのふんわりとやわらかな巻き心地。気仙沼ニッティングのカシミヤマフラーは、 もちろん、気仙沼の編み手による手編みです。
カシミヤは、ただそれだけで、 なめらかでやさしい手触りですが、 「手編み」のカシミヤは、 特別に、もっちりふっくらして、あたたかです。機械のように糸を強く引っ張ることなく、 弱くてやさしい手の力で、ふんわりと編んでいくので、 糸がたっぷり空気を含んでいて、あたたかです。
さくっと巻けて、かさばらない。寒いなと思ってマフラーを巻いて出かけても、 屋内に入ったらあたたかく、 マフラーをはずしたくなる、ということってありませんか。そんなとき、はずしたマフラーを手に持つのも、 なんだか邪魔になるものですよね。
気仙沼ニッティングのカシミヤのマフラーは、 コンパクトなサイズ感。2つ折りにして巻いたときにちょうどいい長さです。コンパクトなため、 巻いたときに首元でかさばらないですし、 屋内にはいったときは、たたんでさっとバッグにしまえます。
もちろん、あたたかさはバッチリです。どんな編み手さんが編んだか、よかったら見てみてくださいね。気仙沼ニッティングのカシミヤストールは、 気仙沼の編み手がひとつひとつ手編みをしてつくっています。お届けするカシミヤストールには、 一点ずつ、IDと、そのマフラーを編んだ編み手の似顔絵がのった タグがついています。
気仙沼ニッティングのウェブサイトにある 「編み手さんたち」のページで、 どんな編み手なのか、紹介文もお読みいただけます。よかったらご覧ください