効率重視という企業経営の観点よりも優先させているのは、美味しい魚を美味しく食べていただきたいという思いに他なりません。解凍によるドリップも出ず、冷凍のまま焼いても美味しく焼けるのは、ダイカの低温乾燥ならではの特長です。≪さんま≫ 旬の時期に獲れた国産水揚げのさんまを、機械を使わずに手で開いて丁寧に洗い低温乾燥に。
生のさんまよりニオイやグリルのこびりつきも少なく、それでいて焼きたての風味と美味しさは抜群。そのまま”焼いて”食べるのがおすすめです。≪あじ≫ 小さすぎず大きすぎず、良質なあじを使用。手切りで丁寧に洗い低温乾燥でじっくり熟成させているので焼き立ての風味と美味しさが違います。
こちらもおすすめは”さっと焼く”です。≪さば≫ 宮城・金華沖で獲れるさばを使用。脂がしっかりと乗って、身が柔らかく、とろける味わいです。そのまま焼くのがおすすめですが、”味噌煮”にしても美味しく食べられます。≪ほっけ≫ 魚体が肉厚で丸みを帯びているシーズンのほっけを低温乾燥でじっくり熟成させることで、旨味をさらに増幅させた旬のほっけをお召し上がりいただけます。
こちらもやはり”焼き”がベストです。
【お召し上がり方】 冷蔵庫内で解凍後、グリル等で焼いてお召し上がりください。冷凍のままでも、おいしく焼き上がります。お好みで大根おろしなどを添えてお召し上がりください。
●料理時間目安(解凍後) さんま・あじ 6〜8分、ほっけ・赤魚・さば 8〜10分
※冷凍のまま焼く場合は、5〜10分程長く焼いてください。
ご使用の調理機器によりますので、焼き具合を確かめながら調理時間を調整してください。特に仙台みそ漬けは焦げやすいので火加減にご注意願います。
【ダイカの『干物』の特徴】 (1)魚本来の旨みを閉じ込めたまま逃さない (2)焼き上がりふっくら、食感はやわらかく保つ (3)生臭さが少ない (4)低温乾燥の為、ドリップが少ない (5)冷凍のまま焼くことができる
【ダイカからメッセージ】 気仙沼を東北の台所に。当社は創業よりこの言葉を胸に水産業に励んでまいりました。マグロ、カツオなどの鮮魚仲買業から始まり、時代の流れと共に『干物』の水産加工業も開始。鮮魚の取り扱いが中心のここ気仙沼で『干物』の製造を始めました。
”新鮮な魚を新鮮なうちに食す”のはもちろんですが、『干物』にすることでより旨味を引き出します。「お客さまにいつでもどこでも美味しい魚を食べていただきたい。」という一心で『干物』を製造しています。創業からの鮮魚仲買の目利きで厳選した魚を、氷温帯(0℃〜5℃)でじっくり乾燥熟成させる製法により、魚本来の旨みを逃がさず閉じ込め、やわらかくしっとりと仕上げておりますので、いつでも美味しく食べられます。
東北の台所・気仙沼より全国の皆さまに美味しい『干物』をお届けします。
【震災からの歩み】 2012年11月15日、新本社工場が完成。2011年3月11日の東日本大震災で海の近くにあった2つの工場が津波で流されてから1年8ヶ月後、海から離れた山あいの工場で『干物』の生産を再開しました。山あいに移転したのは、「また津波がこないとも限らないから、海から離れた山あいに新工場を作って欲しい。」という取引先からの強い要望でした。
工場から出る排水のための浄化槽も整備し、近隣の方をはじめ沢山の方々の支えがありここまできました。もう止まることなくお客様への安定供給ができます。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- お受取人様の都合によりお礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
- 返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
- 返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。
[訳アリ 魚 秋刀魚 鯵 鯖 ホッケ 海鮮 小分け 個包装 おかず おつまみ セット 規格外 ストック 開き 切り身 漬け 漬け魚 味噌漬け]
- さんま開き干し×1パック(4枚)
- あじ開き干し×1パック(5枚)
- さば半身干し×1パック(4枚)または開き干し(2枚)
- ほっけ開き干し×1パック(3枚)
- ほっけ切り身 仙台味噌漬け×1パック(6切)
※時期や水揚げ状況によってセット内容が変わる場合がございます。
地場産品理由気仙沼市内において返礼品等の製造、加工その他の工程の全ての部分を行うことにより相応の付加価値が生じているものであるため。(告示第5条第3号に該当)
訳あり 干物 5種 5パック / 気仙沼市物産振興協会 / 宮城県 気仙沼市 バラエティに富んだ干物セットですので毎日の食卓にもおすすめの商品です。すべて冷凍のまま焼くこともできますので、ご家庭のグリルでも簡単に召し上がれます。
●何が訳ありなの? 工場の製造でどうしても発生してしまう製品規格外品や、キズ・御頭無などの訳あり商品。訳あり商品ですが、味は通常の商品と比べても変わりありません!
●品質を裏付けるプロの目利きと「低温乾燥」技術 ダイカの『干物』の特長は「品質」にあり。国内産水揚げの鮮魚にこだわりつつ、それが叶わない魚種も旬を見極め、いちばん美味しい時期に厳選した仕入れを行っています。まさに「目利き」のプライド。
そこに、美味しい干物を製造する技術がプラスされ、旨味に満ちた干物が商品化されています。美味しさの裏側にある技術、それが「低温乾燥」です。0℃~5℃のいわゆる氷温帯で、時間をかけてゆっくり乾燥させることにより、魚の旨味を逃がさず、食感を保ち、生臭さを抑えた干物に。
効率重視という企業経営の観点よりも優先させているのは、美味しい魚を美味しく食べていただきたいという思いに他なりません。解凍によるドリップも出ず、冷凍のまま焼いても美味しく焼けるのは、ダイカの低温乾燥ならではの特長です。≪さんま≫ 旬の時期に獲れた国産水揚げのさんまを、機械を使わずに手で開いて丁寧に洗い低温乾燥に。
生のさんまよりニオイやグリルのこびりつきも少なく、それでいて焼きたての風味と美味しさは抜群。そのまま”焼いて”食べるのがおすすめです。≪あじ≫ 小さすぎず大きすぎず、良質なあじを使用。手切りで丁寧に洗い低温乾燥でじっくり熟成させているので焼き立ての風味と美味しさが違います。
こちらもおすすめは”さっと焼く”です。≪さば≫ 宮城・金華沖で獲れるさばを使用。脂がしっかりと乗って、身が柔らかく、とろける味わいです。そのまま焼くのがおすすめですが、”味噌煮”にしても美味しく食べられます。≪ほっけ≫ 魚体が肉厚で丸みを帯びているシーズンのほっけを低温乾燥でじっくり熟成させることで、旨味をさらに増幅させた旬のほっけをお召し上がりいただけます。
こちらもやはり”焼き”がベストです。
【お召し上がり方】 冷蔵庫内で解凍後、グリル等で焼いてお召し上がりください。冷凍のままでも、おいしく焼き上がります。お好みで大根おろしなどを添えてお召し上がりください。
●料理時間目安(解凍後) さんま・あじ 6~8分、ほっけ・赤魚・さば 8~10分
※冷凍のまま焼く場合は、5~10分程長く焼いてください。
ご使用の調理機器によりますので、焼き具合を確かめながら調理時間を調整してください。特に仙台みそ漬けは焦げやすいので火加減にご注意願います。
【ダイカの『干物』の特徴】 (1)魚本来の旨みを閉じ込めたまま逃さない (2)焼き上がりふっくら、食感はやわらかく保つ (3)生臭さが少ない (4)低温乾燥の為、ドリップが少ない (5)冷凍のまま焼くことができる
【ダイカからメッセージ】 気仙沼を東北の台所に。当社は創業よりこの言葉を胸に水産業に励んでまいりました。マグロ、カツオなどの鮮魚仲買業から始まり、時代の流れと共に『干物』の水産加工業も開始。鮮魚の取り扱いが中心のここ気仙沼で『干物』の製造を始めました。
”新鮮な魚を新鮮なうちに食す”のはもちろんですが、『干物』にすることでより旨味を引き出します。「お客さまにいつでもどこでも美味しい魚を食べていただきたい。」という一心で『干物』を製造しています。創業からの鮮魚仲買の目利きで厳選した魚を、氷温帯(0℃~5℃)でじっくり乾燥熟成させる製法により、魚本来の旨みを逃がさず閉じ込め、やわらかくしっとりと仕上げておりますので、いつでも美味しく食べられます。
東北の台所・気仙沼より全国の皆さまに美味しい『干物』をお届けします。
【震災からの歩み】 2012年11月15日、新本社工場が完成。2011年3月11日の東日本大震災で海の近くにあった2つの工場が津波で流されてから1年8ヶ月後、海から離れた山あいの工場で『干物』の生産を再開しました。山あいに移転したのは、「また津波がこないとも限らないから、海から離れた山あいに新工場を作って欲しい。」という取引先からの強い要望でした。
工場から出る排水のための浄化槽も整備し、近隣の方をはじめ沢山の方々の支えがありここまできました。もう止まることなくお客様への安定供給ができます。
【お申し込み前に必ずご確認ください】
- お受取人様の都合によりお礼の品の消費期限が過ぎた場合は、食品衛生上の都合により破棄させていただきます。
- 万が一発送困難な場合は、当自治体の別のお品(同一金額以下)をお選びいただくことがございます。
- 返礼品が届きましたら、すぐに開封し中身のご確認をお願いいたします。
- 返礼品に傷みや損傷、品質不良などの異常があった場合、お受け取り後2日以内に【問合せ先】のアドレス宛にお問い合わせください。
その際に、当該部分、全体、外箱の写真もあわせて送付をお願いいたします。