【 水 】阿武隈山系の清らかな地下水を使用
【 大豆 】亘理町産ミヤギシロメなど信頼できる農家の豆を採用
【 にがり 】宮城県塩竈市の伝統的手法でつくられる顔晴れ塩竈のにがり
【 揚げ油 】健康に配慮し100%国産こめ油を採用
【 大豆の保管 】大豆は15℃で温度管理し、夏場も鮮度を保持 細やかな配慮と誠実なものづくりが、豆達人ならではの豊かな風味を支えています。
●浮かし揚げによる絶妙な食感 油の中に沈めてあげる油揚げも多くありますが、豆達人の三角油揚げは、油に浮かせながら揚げています。
そうする事で、中まで揚がりきらずに、外はカリッと香ばしく、中はしっとりとした食感のコントラストが楽しめるようになります。食感は油揚げと厚揚げの中間のようになり、ユニークな食感から根強いファンが多い逸品です。
●豆腐マイスターのあくなき探究心 豆達人の店主であり豆腐マイスターの藤原竜二氏は、店頭に立つ傍ら日々豆腐の研究を欠かしません。
評判の豆腐があれば遠方まで足を運び、技術や知識を学び取り入れることで、自店の味に活かしています。その豆腐へのあくなき探究心は豆腐のラインナップの豊富さや受賞歴に反映され、店頭限定の豆乳ソフトをはじめ豆腐スイーツも人気となっています。
また、2025年のニッポン豆腐百選には、藻塩にがり絹ととろりおぼろ(七里豆)の2品が選ばれる快挙を達成しています。
●オススメの食べ方 宮城仙台名物の三角油揚げは、焼いてメインのおかずとして食べるのが宮城流です。もちろん、煮物や炒め物にも使用できますが、焼きに勝る食べ方はありませんので、ぜひ一度以下の手順でお召し上がりください。1)電子レンジで20秒あたため(油揚げの中身をあたためる) 2)熱したフライパンでカリカリに焼く(油はひかない) 3)七味たっぷり、めんつゆORだし醤油でかぶりつく
●保存方法 三角油揚げは冷蔵保存してください。油揚げは傷みやすいので、一度封を開けたらできるだけお早めにお召し上がりください。食べきれない場合は、風味や食感は落ちてしまいますが、1枚ずつラップに包み、密閉袋に入れて冷凍庫で保存できます。
解凍は冷蔵庫で自然解凍してから、オススメの食べ方で紹介した方法か、オーブントースターで焼いてからお召し上がりください。
●とうふ処 豆達人 宮城県亘理町にある豆達人は、マルト食品株式会社の直営店舗です。顔が見える生産者の国産大豆を使用し、大豆の持つ自然な美味しさを追求し続ける豆腐づくりの名店です。伝統を大切にしながらも、新しい発想を取り入れた商品開発にも積極的で、数々の受賞歴を誇ります。
棚を埋め尽くす豊富な豆腐のラインナップとその味わいは、遠方からのお客様も引き付け、豆腐好きにはたまらないお店です。
●商品詳細情報
■お礼品の内容について
■原材料・成分 大豆(宮城県産)、植物油脂(国産こめ油)/ 塩化マグネシウム(にがり)
。ご注意ください。離島、沖縄県