【 にがり 】宮城県塩竈市の伝統的手法でつくられる顔晴れ塩竈のにがり
【 揚げ油 】健康に配慮し100%国産こめ油を採用
【 大豆の保管 】大豆は15℃で温度管理し、夏場も鮮度を保持 細やかな配慮と誠実なものづくりが、豆達人ならではの豊かな風味を支えています。
●藻塩にがり絹 ニッポン豆腐百選2025に選出され、2025年第9回全国豆腐品評会東北地区大会にて、絹ごし豆腐部門において金賞を受賞した一品です。
宮城県産のミヤギシロメ大豆(農事組合法人泉)の高濃度(16%ほど)豆乳を塩竈の藻塩にがりで寄せた絹ごし豆腐です。なめらかな舌触りが特徴で、雑味がなくミヤギシロメの後味の良さが堪能できます。
●藻塩にがり木綿 2025年6月に開催された第9回全国豆腐品評会東北大会にて、木綿豆腐部門で金賞受賞(東北一位)した一品です。
宮城県産(主に角田市と亘理町)の秘伝豆の高濃度豆乳15%ほど)を塩竃市産の藻塩にがりで寄せた木綿豆腐です。食感をやや硬めにし、秘伝豆の豊かな風味が楽しめる仕上がりになっています。
●とろりおぼろ(七里豆) ニッポン豆腐百選2025に選出され、2024年第8回全国豆腐品評会東北地区大会にて、寄せ/おぼろ豆腐部門において金賞受賞した一品です。
七里先(現在の距離にすると28km)まで香りが届くといわれる、香り高く甘みの強い大豆の七里豆を使用しています。とろりとした食感と大豆の甘みがダイレクトに感じるおぼろ豆腐です。
●ざる豆腐 宮城県亘理町産ミヤギシロメ大豆で作ったざる豆腐です。クセが無い味わいで、瑞々しさが際立つ一品です。薬味をかけて食べるのがおすすめで、冷奴に一番人気の商品です。
●藻塩にがり寄せ 宮城県産のミヤギシロメ大豆を塩竈の藻塩にがりで寄せました。ざる豆腐よりも食感が柔らかく、口に入れるとミヤギシロメの雑味の無い後味の良さが分かります。寄せ豆腐好きの方にもぜひお試しいただきたい一品です。
●湯葉重ねとうふ 凝固剤を一切使わず、湯葉の力だけで丁寧に仕上げた特別な豆腐です。わさび醤油で刺身のように味わうと、大豆の旨みが際立ちます。もとは惜しまれつつ暖簾を下げた宮城県大崎市「粟野商店」の看板商品で、同業の友人関係にあった豆達人の事業会社会長が製法を受け継ぎました。
試行錯誤を重ねて完成したのは3月。粟野さんご本人からも太鼓判をいただいた、想いと技が詰まった一品です。
●三角油揚げ マツコの知らない世界で紹介され、豆腐マイスター・工藤詩織さんが激推しする“ジューシーな油揚げ”3選に選ばれた逸品です。
宮城名物の三角油揚げは、一般的な油揚げよりも生地が厚く、外は香ばしく中はふっくらしているのが特徴です。噛むほどに大豆の旨みが広がる、やみつきになる一枚です。
●豆腐マイスターのあくなき探究心 豆達人の店主であり豆腐マイスターの藤原竜二氏は、店頭に立つ傍ら日々豆腐の研究を欠かしません。
評判の豆腐があれば遠方まで足を運び、技術や知識を学び取り入れることで、自店の味に活かしています。その豆腐へのあくなき探究心は豆腐のラインナップの豊富さや受賞歴に反映され、店頭限定の豆乳ソフトをはじめ豆腐スイーツも人気となっています。
また、2025年のニッポン豆腐百選には、藻塩にがり絹ととろりおぼろ(七里豆)の2品が選ばれる快挙を達成しています。
●とうふ処 豆達人 宮城県亘理町にある豆達人は、マルト食品株式会社の直営店舗です。顔が見える生産者の国産大豆を使用し、大豆の持つ自然な美味しさを追求し続ける豆腐づくりの名店です。伝統を大切にしながらも、新しい発想を取り入れた商品開発にも積極的で、数々の受賞歴を誇ります。
棚を埋め尽くす豊富な豆腐のラインナップとその味わいは、遠方からのお客様も引き付け、豆腐好きにはたまらないお店です。
●商品詳細情報
【藻塩にがり絹】
【藻塩にがり木綿】
【とろりおぼろ(七里豆)】
【ざる豆腐】
【藻塩にがり寄せ】
【湯葉重ねとうふ】
【三角油揚げ】
■お礼品の内容について
■原材料・成分
【藻塩にがり絹】
【藻塩にがり木綿】
【とろりおぼろ(七里豆)】
【ざる豆腐】
【藻塩にがり寄せ】
【湯葉重ねとうふ】
【三角油揚げ】 塩化マグネシウム(にがり)
このお礼品は以下の地域にはお届けできません。ご注意ください。離島、沖縄県