【 口どけの良さを追求 】 一般的に杏仁豆腐に使用される寒天を使わず、クリーミーになる黄金比率のゼラチンで仕上げています。
【 機械に頼らない職人技 】 熟練の職人が機械を使わずに温度管理をしながら大きな釜で丁寧に手作りしています。
●宮城の名工 渾身のレシピ 蔵王のふもとの牛乳たっぷり贅沢 杏仁豆腐は、令和3年度 宮城県卓越技能者(宮城の名工)を受賞した西洋料理人の桝澤明氏がレシピを監修しています。
昭和55年から表彰が始まって以来、わずか100人に満たない料理人の受賞者の一人です。その桝澤氏がこだわり抜いて開発したレシピは、一度食べるとリピーターが続出するほど。常に最高の味わいを提供できるように、レシピに加えて素材の選定までを決定し、技術や手順なども伝えることで桝澤氏の味を再現できるような製造体制になっています。
【 宮城の名工 桝澤明氏 】 一般社団法人みのり 理事 フードコンサルティングHare-masu 代表 仙台市内の調理師専門学校、ホテル専門学校 外部講師 秋保リゾートホテルクレセント元総料理長 *** 受賞歴 *** 令和5年度調理師関係厚生労働大臣表彰 受彰 令和3年度 宮城県卓越技能者(宮城の名工)受賞
●150g入りのスタンドパック 個包装のパック入りとすることで、お二人でシェアもできますし、もちろんお一人でも食べれる融通の利く分量です。
ただし、お一人でも気が付くとペロッと食べきってしまう味わいなので、すぐに次のパックに手が伸びてしまうかもしれません。
●食べ方とアレンジ 1パック150g入りで1~2食分です。お好きな分量を器にとり、小分けしてお召し上がりください。お好みでフルーツやジャム、はちみつや黒蜜などを加えますと、違った味わいでお楽しみいただけます。
●蔵王そだち ZAO SODACHI 杏仁豆腐を作るみのりファクトリーがある宮城県白石市には、白石の清らかな水で育った作物や畜産物、蔵王の四季折々から生まれた豊富な食材が身近にあります。
蔵王そだちブランドは、蔵王連峰の自然豊かな大地で育ったこだわりの素材に限定して仕入れ、地域の生産者が汗水流して育てた食材を活用し、美味しく体に良いものを食べてもらいたい、そんな想いが込められています。
●みのりファクトリー 蔵王連峰の麓にある城下町の宮城県白石市で、地域のソーシャルグッドな食品工場となるべくスタートしたのがみのりファクトリーです。
蔵王野菜や果実、きれいな水で育つ牛・豚・鶏などの豊富な地域食材を背景に、素材の良さを最大限に引き出すように手間をかけ、余計なものを加えないシンプルなものづくりに徹します。
■お礼品の内容について
■原材料・成分
■注意事項/その他
- 開封後はお早めにお召し上がりください。
- 温度変化や振動により水分が分離することがありますが、品質に問題はありません。
- 袋を開けるときケガをしないようお気をつけください。
。ご注意ください。離島