※ロープの「柄あり」「柄なし」はおまかせとなります。
■防災を持ち歩こう パラコードとは、パラシュートのラインに使われる丈夫な紐のことです。この紐を使い、普段使いやアクセサリーとして持ち運べるキーホルダーを制作しました。普段はアクセサリーとして身に着け、万が一の時はほどいて長いロープにすることで、止血帯や着火剤などにも活用できます。
■ご寄附の一部は親子の笑顔のために 陸前高田市にある「おやこの広場きらりんきっず」のスタッフが丁寧にひとつひとつ手作りしています。
ご寄附の一部は、きらりんきっずの子育て支援の活動に役立てられます。事業者 特定非営利活動法人 きらりんきっず 岩手県陸前高田市高田町字並杉300-1
2026/10/03 更新
【編み方と色が選べる!】 パラコードキーホルダー 1個 防災グッズとしても活用できる、手づくりパラコードアクセサリー
■防災を持ち歩こう パラコードとは、パラシュートのラインに使われる丈夫な紐のことです。この紐を使い、普段使いやアクセサリーとして持ち運べるキーホルダーを制作しました。普段はアクセサリーとして身に着け、万が一の時はほどいて長いロープにすることで、止血帯や着火剤などにも活用できます。
【1.編み方】 編み方は3種類あります。ご希望の編み方がございましたらお申し込み時に備考欄にご記載ください。ご指定がない場合はスタッフおまかせの編み方でお届けいたします。
- コークスクリュー四つだたみ
- 丸四つだたみ
- サインウエーブ
【2.サイズ】 金具含め約16~17cm ほどいた時の長さ
- コークスクリュー四つだたみ:1m×1本、1m40cm×1本の計2本
- 丸四つだたみ:1m×2本
- サインウエーブ:1m×3本
※手作りのため、ほどいた際のロープの長さが多少前後する場合がございます。
【3.色味】 ご希望の色味がございましたらお申し込み時に備考欄にご記載ください。ご指定がない場合はスタッフおまかせの色でお届けいたします。例)赤系、ピンク系、青系、緑系、黄色系、紫系
※ロープの「柄あり」「柄なし」はおまかせとなります。
■ご寄附の一部は親子の笑顔のために 陸前高田市にある「おやこの広場きらりんきっず」のスタッフが丁寧にひとつひとつ手作りしています。
ご寄附の一部は、きらりんきっずの子育て支援の活動に役立てられます。「きらりんきっず」のご紹介
【きらりんきっずについて】 子育て中だからできることが沢山あり、できることから楽しもう。まずは、母親が明るい笑顔でいられたらいいよね。そうしたら子ども達も自然に笑顔になるよね。きらきらした笑顔あふれる、ゆとりをもった子育てを支援するために、きらりんきっずは活動を行っています。
【こんなところで活動しています】 陸前高田市内に「おやこの広場 きらりんきっず」を開設しており、「親子がほっと一息つける場」「ふらっと気軽に立ち寄れる場」「子どものペースで自由に過ごせる場」を提供しています。
また、各種講座の開催や減災防災の取り組みを行っています。【きらりんきっずが入る「陸前高田アムウェイハウス まちの縁側」について】 陸前高田市の中心市街地“まちなか”に2020年1月にオープンした交流施設です。設計デザインは建築家の隈研吾氏、インテリアは「mina perhonen(ミナ ペルホネン)」の皆川明氏が手掛けています。
広場内は柔らかい光に包まれ、木や布の温かく優しい、子育て家庭がくつろげる居心地の良いスペースとなっています。
【わたしたちが歩んできた道】 2010年に陸前高田市の駅通り商店街にあった空き店舗をリフォームし、市内で3ヵ所目の子育て支援施設として「おやこの広場 きらりんきっず」を開所しましたが震災で被災。
こんな時だからこそと、約1ヶ月後に市内最大の避難所となっていた中学校の図書室で広場を再開しました。その後、4回の引っ越しを経て2020年1月、5ヶ所目に本設となる現在の場所で活動を再開しました。スタッフ一同、当事者目線を大切に子どもの成長を見守りながら、今できることを工夫して活動しています。
震災後の2013年度は256日、コロナ禍後の2023年度は259日開所しました。年間利用者数は多い年度で4,000人を越えています。
【わたしたちの想い】 きらりんきっずがいつもそこにある安心感。子育ては大変なことも多いけれど、子どもがいてくれるからこその喜びや笑顔がたくさんあります。スタッフ一同、地域に笑顔の「わ」をひろげっぺし!!を胸に力を合わせて生み育てやすい地域を目指し活動しています。
受領書・ワンストップ特例のお届けについて ページ下部「お買い物ガイド」に記載してございますので、そちらをご覧下さい。