※マヌカはちみつとは、マヌカの木の花から採取されるはちみつ(マヌカハニー)のこと。
マヌカは、春から夏にかけて白やピンクの可憐な花が咲く高さ5~8mの木で、環境汚染されていないニュージーランドにしか自生していない野生植物。先住民族が昔から珍重してきた木でもあり、古くから薬木としてゲカや病気の治療につかわれてきたと言われています。
発送温度帯 冷蔵 備考
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地場産品に該当する理由 当該地方団体の区域内において返礼品等の製造、加工その他の工程のうち主要な部分を行うことにより相応の付加価値が生じているもの (総務省告示第179号第6条第3号に該当) こだわりポイントをご紹介
【 手造りへのこだわり 】 食べる人が想像する以上の美味しさを生み出す為に、手間・時間・コストがかかっても、ひとつひとつ丁寧に作る事を選びました。
手造りゆえに毎回同じ味を作ることが難しく、出来上がった生キャラメルは厳しいチェックを受け、クリアしたものだけを寄附者様の元へお届けしております。1.素材へのこだわり 生キャラメルで重要なのは『 使用する素材 』。生乳は近隣の酪農家から仕入れた北海道・十勝産を使用し、生クリームも北海道産の中でも厳選したものを使用しています。
2.火加減へのこだわり 生キャラメルは火加減が命です。微妙な火加減で焦げてしまったり、味にムラが出たりしますが、焦げないように職人がつきっきりで煮詰め、この生キャラメルの味を作り出すことができるのです。生キャラメルの仕上がりの見極めは、時間で決められたものではなく、職人が硬さ・色などを目視にて判断して仕上げます。
火力や時間は、気温・室温などによっても異なるため、微調整を職人が毎回行っております。3.カッティングへのこだわり 煮詰めた生キャラメルは、すぐにバット(型)に入れて、冷凍庫で固めます。シート状で固まった生キャラメルを粒上にカットし、職人が1つ1つ目でチェックしたものをちねり紙で包んでいきます。
ここでは、焚き過ぎたり、食感がザラついたら商品化はおこないません。4.パッケージへのこだわり ちねり紙で包まれた生キャラメルを経木のパッケージに1つ1つ心をこめて手で詰めていきます。経木にフタをして、シールを貼ったら完成です。