※温度によっては破裂する恐れがあります ≪しほろ牛とは…≫ まぶしいほどの太陽、 森から湧き出る綺麗な空気、 大地から湧き出る新鮮な水。
そんな士幌町の贅沢な環境で、ホルスタインの雄牛を、 肉用牛として肥育したのが「しほろ牛」。夏と冬の温度差が最大60℃にもなる時もある、 メリハリのある四季がしほろ牛を育てる 最高のスパイスとなります。しほろ牛の美味しさの最大の魅力は赤身。
脂っこくなく?むほどに味わいが出る、 ジューシーで柔らかいお肉です。<道の駅 ピア21しほろとは…> 農村風景にマッチした牛舎をモチーフにした、 マンサード型屋根の道の駅。しほろ町の「食」の発信拠点として 「観光客の方も訪れて楽しい」 「地域の方も毎日顔を出したくなる」 そんな場所を目指しています。
店内には、しほろ牛を堪能できる「にじいろ食堂」をはじめ、 町特産であるジャガイモを使った、しほろスタイルのフライドポテトや こだわりのコーヒーが楽しめる「寛一カフェ」。士幌町をまるっとお持ち帰りしてもらえるような 幅広い品揃えのショップ「PIA21SHOP」や、 町民がつくる加工品や手作り雑貨も販売しています。
道の駅の運営を担うのは、株式会社at LOCAL(アットローカル)。「外から人を迎え入れるだけではなく、 日本一町民に必要とされる道の駅でありたい」 という堀田悠希社長の理念のもと、 地域のヒトやモノ、コトを繋ぐ取り組みに日々全力で励んでいます! 堀田社長は、自らも士幌町を駆け回りながら 商品開発や地域づくりに奔走する 「士幌愛」あふれる、アツい女性社長です。
そして、そんな社長の想いに寄り添い、支えながら、 笑顔でお客様を迎えるスタッフたちがいます。時には農家さんの「困った…!」という声から、 町民の「こんな特産品があったら良いよね」というつぶやきから、 そして地元の中高生と一緒にゼロから創り出すプロジェクトまで… 「士幌町のおいしいもの」をお届けすることはもちろん、 商品が生みだされるまでのストーリーも一緒に楽しみながら ご賞味いただけると嬉しいです。
at LOCALの堀田社長の想いが詰まった、 士幌愛に溢れたアットホームな店舗です。士幌町へお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。凍結前加熱の有無:加熱してありません。加熱調理の必要性:加熱して召し上がってください。受付期間 通年 その他
※冷凍便でお届けします。
※天候等の事情によりお届けが遅くなる場合があります。