【ハンバーグステーキ】 オリエンタルフーズ有限会社
- 使用する半日前に、凍った状態のまま真空パックを開封し、お皿にのせて冷蔵庫で解凍することをお勧めいたします。
▼詳細
【 牛ロースステーキ・焼肉・すき焼き 】 当該地方団体の区域内において生産されたもの(総務省告示第179号第6条第1号に該当)
【 ハンバーグステーキ 】 当該地方団体の区域内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたもの(総務省告示第179号第6条第2号に該当)
【 ローストビーフ 】 当該地方団体の区域内において返礼品等の原材料の主要な部分が生産されたもの(総務省告示第179号第6条第2号に該当) ------------------------ 工夫やこだわり ~エサはオリジナルの配合~ 与えているエサは100%北海道産。
地元で採れた牧草やデントコーンのサイレージなど。穀倉地帯十勝の主産物小麦の規格外を圧ペンしたもの。その他にも、大手菓子工場から出た十勝産ポテトの残滓や小麦(規格外)のふすまやビートパルブなどをサイレージ化(乳酸発酵)したものなどでほぼ十勝産。
輸入飼料は一切使っていません。牛が食べやすく消化に良い地元十勝を中心とした100%北海道産の飼料を与えています。事業者の声 十勝の音更町で牧場を営んでいます。当牧場からお届けするのは、孫に食べさせたい、母ちゃんが喜んでくれるお肉「eびーふ※」です。
100%国産(ほぼ90%以上北海道産)のエサによって抗生物質フリーで育てているから安全・安心です。
※eびーふは、基準とする育て方やエサを与えたお肉につけている独自認証です。
●長年夢だった理想の牧場を作りました 私は、大手食品メーカーの畜産部門で定年退職まで食肉業界を見てきました。そこでは、エサや飼い方によって異なるお肉の違いなどを目の当たりにしてきました。牧場がある十勝は、天候と大地に恵まれた地域で、農作物が豊かのため、食品工場なども多数あります。
ここ、十勝であれば地産地消、そして持続可能な循環型の牧場ができると思い、定年退職後に牧場運営をスタートしました。
●牛が食べたものでお肉のおいしさが決まる 北の牧場舎で育てる牛のえさは、農場や近隣の農場で採れたデントコーンやサイレージが中心。
そして近隣にある食品工場から出た小麦のふすまやジャガイモの残滓を乳酸発酵させて、消化に良くして与えています。輸入穀物や抗生物質は一切与えていません。
●こだわりのe-びーふとは 持続可能な牧場でありたいため、地域の資源を活かして循環型の生産を行っています。環境にやさしいecologyでお財布にやさしいeconomy、そして地球にやさしいethicalに。そして、食べて「笑顔egao」になってほしいという願いを「eびーふ」という名称に込めています。
想い 人や環境のことを考えたら、手頃に食べられる牛肉ができました。これまで廃棄されてきた資源を資料として活用し、輸入穀物への依存を抑えること、そして、牛ふんを堆肥として資源循環させることで、環境に優しい肉牛生産が実現します。
道の駅おとふけで直販しており、ご家族で気軽に召し上がっていただける機会を増やしています。