◆ ガクヤバーガー 飛松正樹氏 監修 クラフトバーガーの名店として全国に名を馳せる「ガクヤバーガー」代表、飛松正樹氏が監修。
日本の伝統発酵文化「味噌」と「麹」を独自のアプローチで取り入れ、素材の旨みをグッと引き出すハンバーグに仕上げました。「肉の声を聞き、いま出せるベストの味を追い求める」――そんな情熱と技術が込められた本商品。彼が惚れ込んだ“大雪高原牛の赤身の旨さ”が、最大限に引き立つよう調整されています。
「大雪高原牛を超粗挽きで、他のお肉やつなぎは一切使わず、味噌と麹の発酵の力で旨みをグッと引き出しました。肉の存在感がこれでもかと主張する、男前なハンバーグに仕上がりました。一度食べればきっとクセになりますよ。北海道大雪山の大地の力を、ぜひご家庭で。」(飛松正樹氏) 内容量・サイズ等 150g ×5個
◆ 商品の特長まとめ
- 北海道上川町産「大雪高原牛」を100%使用
- 超粗挽き&発酵の力で旨み凝縮
- 監修:クラフトバーガー名店「ガクヤバーガー」飛松正樹氏
- 味付け済みだから焼くだけでOK
- 冷凍で3ヶ月保存可能
- 1個200g
- ギフトやふるさと納税にも最適
◆ 発酵の力で“旨み凝縮” 味付けはとてもシンプル。
- 塩糀
- 味噌
- 最低限のスパイス 発酵調味料を使うことで、余計な香辛料や甘味料に頼らず、牛肉の持つ本来の風味を引き立てます。
味噌と塩糀のやわらかな塩気と旨みが、焼いた瞬間にジュワッとあふれる肉汁と合わさり、極上の一体感を生み出します。安心して召し上がれる素材本位のクラフトハンバーグです。
◆ 肉汁溢れる、圧倒的な存在感 1個200gに加え、粗挽き仕上げで肉の繊維をしっかり残しているため、食感も抜群。噛むたびに肉の旨みが口の中であふれ、赤身ならではの濃厚な風味が広がります。冷凍とは思えない肉のジューシーさ、ハンバーグというよりも“肉を食べている”という感覚に近い、新しい美味しさをぜひ体験してください。
◆ 解凍→焼くだけ。プロの味をおうちで 調理方法はとてもシンプル。冷蔵庫または常温で自然解凍(もしくは流水解凍) フライパンで中火で両面焼き、最後にフタをして蒸し焼きに 焼き加減はお好みで。中まで火を通しても、表面をカリッと焼いて中をレア気味にしてもOK。
仕上げに醤油やバター、粒マスタードを添えると、さらに深みのある味わいに。
◆ おすすめの焼き方(旨みを引き出すコツ) 1.冷蔵庫でじっくり自然解凍(推奨) 調理の6~8時間前に冷凍庫から冷蔵庫へ。
ゆっくり解凍することで、肉汁を逃さずジューシーに焼き上がります。2.中火で両面を焼く(約2~3分ずつ) フライパンに油を薄くひき、解凍したハンバーグを入れて中火で焼き色がつくまで両面を焼きます。肉の表面をしっかり焼き固めることで、旨みを中に閉じ込めます。
3.弱火+蓋をして蒸し焼き(約6~8分) 弱火でじっくり中まで火を通します。蒸し焼きでふっくらジューシーに。
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