観測日報 / 返礼品詳報寄付額・内容量を、取得日時とともに。
暮らしと返礼品
知る
ふるさと納税LIVE産地を知る。相場を読む。納得して選ぶ。食卓の楽しみと、
選ぶための判断材料を。

返礼品詳報 / 北海道赤井川村

【黒豚肩ロース、黒豚モモ、黒豚ロース】山中牧場 黒豚シャブシャブセット

【黒豚肩ロース、黒豚モモ、黒豚ロース】山中牧場 黒豚シャブシャブセット

掲載元の商品画像 / 内容・同梱物は商品説明をご確認ください。

この一品を、暮らしに。

一度に使う量と、届く時期。受け取った後のことまで考えると、自分に合う条件が見えてきます。

北海道赤井川村

レビューなし

受付中の掲載情報

寄付額12,500円
内容量の目安
商品説明で確認
発送の目安
時期は申込ページで確認 商品説明で確認

10/3 21:31 取得時点の楽天ふるさと納税の情報です

楽天ふるさと納税で寄付する

PR楽天ふるさと納税のページに移動します。寄付額・在庫は移動先でご確認ください。

単価(参考)

単価は当サイト独自の目安です。この返礼品は、中身の種類や形態が同じ品を特定できないため、ほかの品との比較はしていません。

この返礼品は単価を出していません(量で比べる品ではない、選択肢の違いが量以外、内容量を確実に読み取れない、確認待ちのいずれか)。

同じ自治体の返礼品を探す →

寄付額の推移

当サイトの巡回で観測した寄付額です。過去の寄付額はその時点で観測した値で、現在の寄付額ではありません。過去と現在の容量・選択肢・配送条件が同一とは確認しておらず、同条件の値下げ・値上げを示すものではありません。

現在の寄付額
12,500円10/3 21:31取得
観測した最低の寄付額
12,500円観測中ずっとこの値
観測した最高の寄付額
12,500円変化なし
観測期間
7日間2026/9/26から ・ 変化0回

観測を始めた2026/9/26から7日間、寄付額は変わっていません。

12,500円9/269/30現在現在 12,500円
数値を表で見る
期間寄付額
2026/9/26 〜 現在(10/3 21:31 取得)12,500円

申し込む前に、三つの視点

01 / 量と小分け

使い切れる量ですか。

総量だけでなく、一袋の量と袋数も確認。家族の人数や、いつもの献立に合うかを考えてみてください。

02 / 表示の条件

数字の隣も、読む。

小分け、味付け、包装、保存方法は品ごとに異なります。単価だけでは分からない条件を商品説明で確かめましょう。

03 / 受け取り

届く日を思い浮かべる。

先行予約や定期便では、届く時期が決まっている場合があります。発送予定と自宅の置き場所を確認してから選びましょう。

返礼品の内容を読む

楽天ふるさと納税の掲載内容を、項目ごとに整えて表示しています。本文は掲載元の説明です。

基本情報

名称
【黒豚肩ロース、黒豚モモ、黒豚ロース】山中牧場 黒豚シャブシャブセット
産地名
北海道赤井川村
内容量
計900g(300g前後×3種) 黒豚肩ロース肉シャブシャブ、黒豚モモ肉シャブシャブ、黒豚ロースシャブシャブ ※お肉は、プラスチックのトレイに入れてお届けします ※画像は、肩ロース、モモ肉、ロース
配送温度帯
冷凍
申込期日
通年
発送期日
・毎月第一火曜までに納付確認できましたお申込みに対して、下旬より順次発送をいたします ・毎月ご用意できる数に限りがあるため、申込状況によっては発送月が変わる場合がございます ・8月は発送をお休みしております
賞味期限
冷凍保存(-15℃以下)で製造より30日
アレルギー
豚肉

商品の説明

詳細 北海道赤井川村の山中牧場で飼育している黒豚は、イギリス原産のバークシャー種で、通常の豚に比べて脂分にコクとうま味があり、肉質もまろやかです。黒豚肩ロースシャブシャブ、黒豚モモ肉シャブシャブ、黒豚ロースシャブシャブのセット それぞれの味をお楽しみください。

※それぞれ300g前後、計900gをお届けします。

【発送について】

  • 毎月ご用意できる数に限りがあるため、申込状況によっては発送月が変わる場合がございます

【パークシャー種】 北海道赤井川村の山中牧場で飼育している黒豚は、イギリス原産のバークシャー種で、通常の豚に比べて脂分にコクとうま味があり、肉質もまろやかです。

本当においしい豚肉を食べたい。私の願いから始まった黒豚の飼育。山中牧場の考え方の根底にあるのは「自分たちがおいしいと思ったものを提供する」ということ。牛乳はもちろん、昭和55年に導入した黒豚飼育も、実はこの考え方から始まったものです。

商品説明の続きを開く

原種はイギリスのバークシャー種。通常の豚肉よりも脂肪にコクとうまみがあり、肉質も驚くほどまろやか。山中牧場では、この豊かな味わいをご家庭で存分に堪能して頂くために、九州は鹿児島県から直接黒豚を仕入れ、飼育及び加工処理さらに宅配まで一貫して行っています。

飼育の方法も牛乳同様、わらなどを敷いた広い豚舎で、粗飼料(デントコーン・サイレージ)を与えるという、まさに完全なる自然流です。

【山中牧場について】 山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。山中牧場は札幌市の南西へ30km、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。

牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。

赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。乳牛数頭からはじめ次第に数を増やしていきましたが、行政や農協系統が呼び掛ける「北海道は日本の食糧基地。

多頭化し大規模経営を目指そう」との掛け声に、いつしか疑念を持つようになりました。「大規模化することで、本当に安全・安心で、おいしい牛乳を作れるのだろうか」――。悩んだ末に「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。

山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。これが牧場の原点となりました。その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。事業者 株式会社山中牧場

申し込み・配送の注意事項

  • 寄付申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。あらかじめご了承ください。
  • 毎月第一火曜までに納付確認できましたお申込みに対して、下旬より順次発送をいたします
掲載元の説明をそのまま見る

・ふるさと納税よくある質問はこちら ・寄付申込みのキャンセル、返礼品の変更・返品はできません。  あらかじめご了承ください。 商品詳細 名称 【黒豚肩ロース、黒豚モモ、黒豚ロース】山中牧場 黒豚シャブシャブセット 産地名 北海道赤井川村 内容量 計900g(300g前後×3種) 黒豚肩ロース肉シャブシャブ、黒豚モモ肉シャブシャブ、黒豚ロースシャブシャブ ※お肉は、プラスチックのトレイに入れてお届けします ※画像は、肩ロース、モモ肉、ロース 配送温度帯 冷凍 申込期日 通年 発送期日 ・毎月第一火曜までに納付確認できましたお申込みに対して、下旬より順次発送をいたします ・毎月ご用意できる数に限りがあるため、申込状況によっては発送月が変わる場合がございます ・8月は発送をお休みしております 賞味期限 冷凍保存(-15℃以下)で製造より30日 アレルギー 豚肉 詳細 北海道赤井川村の山中牧場で飼育している黒豚は、イギリス原産のバークシャー種で、通常の豚に比べて脂分にコクとうま味があり、肉質もまろやかです。 黒豚肩ロースシャブシャブ、黒豚モモ肉シャブシャブ、黒豚ロースシャブシャブのセット それぞれの味をお楽しみください。 ※それぞれ300g前後、計900gをお届けします。 【発送について】 ・毎月第一火曜までに納付確認できましたお申込みに対して、下旬より順次発送をいたします ・毎月ご用意できる数に限りがあるため、申込状況によっては発送月が変わる場合がございます 【パークシャー種】 北海道赤井川村の山中牧場で飼育している黒豚は、イギリス原産のバークシャー種で、通常の豚に比べて脂分にコクとうま味があり、肉質もまろやかです。 本当においしい豚肉を食べたい。 私の願いから始まった黒豚の飼育。 山中牧場の考え方の根底にあるのは「自分たちがおいしいと思ったものを提供する」ということ。 牛乳はもちろん、昭和55年に導入した黒豚飼育も、実はこの考え方から始まったものです。 原種はイギリスのバークシャー種。通常の豚肉よりも脂肪にコクとうまみがあり、肉質も驚くほどまろやか。 山中牧場では、この豊かな味わいをご家庭で存分に堪能して頂くために、九州は鹿児島県から直接黒豚を仕入れ、飼育及び加工処理さらに宅配まで一貫して行っています。 飼育の方法も牛乳同様、わらなどを敷いた広い豚舎で、粗飼料(デントコーン・サイレージ)を与えるという、まさに完全なる自然流です。 【山中牧場について】 山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。 山中牧場は札幌市の南西へ30km、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。 赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。 牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。 創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。 江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。 赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。 ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。 乳牛数頭からはじめ次第に数を増やしていきましたが、行政や農協系統が呼び掛ける「北海道は日本の食糧基地。 多頭化し大規模経営を目指そう」との掛け声に、いつしか疑念を持つようになりました。 「大規模化することで、本当に安全・安心で、おいしい牛乳を作れるのだろうか」――。 悩んだ末に「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。 山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。 これが牧場の原点となりました。 その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。 事業者 株式会社山中牧場

観測の記録

値上がり・値下がり・売り切れなどの変化の記録は、まだありません。今後の取得データに応じて掲載します。

北海道赤井川村の人気の返礼品

すべて見る →