※北海道からの出荷の為、気温差により結露が生じ、濡れる可能性があります。
※劣化やカビの原因となりますので、届き次第すぐに開封し、風通しの良い冷暗所で乾かし、保存してください。
※万が一開封した時点で傷みがあった場合は、お手数ですが開封した時点の画像とお礼の品を保管の上、お問い合わせセンターまでご連絡下さい。
※商品に不具合がある場合は1週間以内のご連絡をお願い致します。
それ以降の対応は致しかねます。
※何らかの事由により返礼品のご用意ができない場合は、別途ご連絡させていただく場合があります。
※検品には注意しておりますが、性質上傷みやすいデリケートな商品のため商品到着後は、できるだけお早めにお召しあがりください。
配送について 当自治体の返礼品は、配送地域限定商品です。下記地域にはお届けできません。
◆
- 伊豆諸島:青ヶ島村(青ヶ島)・利島村(利島)・御蔵島村(御蔵島)・式根島
- 小笠原諸島:小笠原村(父島・母島・硫黄島・南鳥島など)
あらかじめご了承ください。こだわりポイントをご紹介 「慣行栽培」という、いわゆる農薬も化学肥料も決められた安全な範囲の中で使いながら栽培しています。その中でもたい肥や緑肥、納豆菌など自然のものも取り入れ土づくりを大事にしています。
そしてなんといっても、朝晩の寒暖差が大きいといった環境が作物をおいしくしてくれていると思います。自然に感謝です。わたしたちが作っています 山田農場は家族、従業員数名で作物を栽培しています。夏の暑い時も、春秋の寒い時も頑張って作業してます。
でも、青空の中の農作業は気持ちいいです。こんなところで作っています 北海道の大自然の中、水も空気もきれいなところで栽培しています。羊蹄山の火山灰を多く含んだ土で作られています。そして、朝晩の寒暖差が大きいので、とても甘みのあるおいしいじゃがいもができます。
この時期がおすすめ 京極町のじゃがいもは8月~9月頃から収穫が始まります。新じゃがは皮がうすく皮ごとでも、おいしくいただけます。収穫したじゃがいもを冬の間、貯蔵することにより、デンプンが糖に代わりとても甘みがあります。時期によっても味が違うじゃがいもをお楽しみください。
わたしたちの想い じゃがいも作りは、種の消毒など4月のまだ雪が残っているころから始まります。5月から植え付けをし、夏の間は病気にかからないよう管理、ようやく8~9月ごろに収穫を迎えます。それから、土づくりにも力を入れています。
これからは、うまく貯蔵をして越冬じゃがいもというあまーいじゃがいもを出荷してみたいです。ふるさと納税でこんな素敵な変化が生まれています ふるさと納税の口コミで「おいしかった」や「リピートさせてもらいました」などの声をいただくことができ、農作業が大変な時も、頑張ろうという気持ちになります。
ふるさと納税をすることによって個人のお客さんからの声を聞くことができるので、とても農業に対してもやりがいを感じられます。