今金町長がアテンド!今金町長体験 今金町長がアテンド!今金町長体験 中島光弘今金町長がアテンド!今金町長体験 北海道今金町の魅力を、町長自らの案内で体感できる特別な体験型返礼品です。今金町役場での委嘱状交付や町長室での懇談をはじめ、町内の施設見学や農作物の収穫体験など、寄附者様のご希望や実施時期に合わせて内容を組み立てます。
移動中は中島光弘今金町長が同乗し、町の歴史、産業、農業、まちづくりへの想いなどを直接ご紹介します。通常の観光では味わえない、今金町の“まちの中身”に触れられる特別な体験です。
【体験内容】 今金町役場を出発・帰着地点とし、町長の案内のもと、町内施設の見学や収穫体験を行います。体験内容は、実施時期や受け入れ先の状況、寄附者様のご希望を確認したうえで決定します。
【体験スケジュール例】 (例1) 今金町役場到着 → 委嘱状交付 → 町長室での懇談 → 椎茸収穫体験 → 旧石器文化館見学・体験 → 今金町役場へ帰庁 → 終了 (例2) 今金町役場到着 → 委嘱状交付 → 町長室での懇談 → 農作物収穫体験 → 農業施設見学 → 今金町役場へ帰庁 → 終了
【見学・体験候補】 施設見学候補
- 馬鈴薯選別倉庫
- 玄米倉庫
- ほこほこ大地
- 旧石器文化館
- 美利河ダム など 体験候補
- 椎茸収穫体験
- 田植え体験
- 農作物収穫体験 ミニトマト、アスパラ、米、芋、ねぎ など
※見学・体験内容は、季節や天候、受け入れ先の都合により変更となる場合があります。
※収穫体験を行った場合、体験した品目に関連する商品を後日プレゼントとしてお届けします。
【実施時期の目安】 実施期間:4月1日〜12月31日
※1月〜3月は見学・体験の実施ができないため対象外となります。
【時期が限られる見学・体験】
- ほこほこ大地:7月〜10月頃
- 玄米倉庫:7月〜11月頃
- 芋倉庫:9月〜2月頃
- 田植え体験:5月〜6月頃
- 農作物収穫体験:8月〜11月頃
【開催時間】 13:00〜17:00の間で実施をします。体験時間は、最低2時間〜最大4時間程度を予定しています。
【定員】 1名〜6名
※寄附者様の人数にかかわらず、1組での受付となります。
【集合・解散場所】 集合場所:今金町役場 解散場所:今金町役場
※今金町役場までの交通手段は、寄附者様ご自身でご手配ください。
※今金町役場から各施設への移動は、公用車を利用します。
【申込期間】 2026年4月1日〜2027年3月31日まで
例:4月1日にお申し込みの場合、実施日は5月1日以降となります。
【寄附後の流れ】 1.寄附お申し込み 2.今金町より日程・希望内容確認のご連絡 3.実施時期、見学先、体験内容を調整 4.体験内容を確定 5.当日、今金町役場へ集合 6.町長アテンドによる町長体験を実施
【注意事項】
- 実施日は、寄附者様のご希望を確認したうえで調整します。
- 町長の公務、天候、施設の受け入れ状況、農作物の生育状況等により、ご希望の日程・内容に沿えない場合があります。
- 体験内容は季節により異なります。
特定の施設見学・収穫体験をご希望の場合でも、実施時期によっては対応できない場合があります。
- 今金町役場までの交通費、宿泊費、飲食費等は寄附者様のご負担となります。
- 今金町役場から各施設への移動は、町の公用車を利用します。
- 動きやすい服装・靴でお越しください。
収穫体験を行う場合は、汚れてもよい服装をおすすめします。