下記地域にはお届けできませんので、予めご了承ください。
『季節やライフスタイルに合わせて使い方いろいろ』 タオルウォーマーとしてはもちろん、玄関に置けば、ランニンググッズやペットのリードなど必要なものがいつもカラッと心地よい状態に。季節によって使い方を楽しめる次世代の電気ヒータです。
Spring 「TOWEL WARMER」 『まだ寒さを感じる春先、ふんわり暖かいタオルと共に』 まだ夜は肌寒さを感じる春。浴室のほんのり暖かいタオルで、少し嬉しい気持ちに。Summer 「DRYER」 『湿気の多い夏に、カラッと乾くよろこびを』 高温多湿な日本の夏に、タオルだけでなく傘や靴もカラッと清潔に乾かします。
Autumn 「READING」 『読書の秋、やわらかな暖かさと過ごす時間』 読書の秋に、ほんのりと暖かく心地よい、読書環境を実現します。Winter 「BATH ROOM」 『冬の浴室も、暖かく心地よい場所に』 寒さが厳しい季節。
ラックに服を置いておけば、暖かくふんわりとした状態で着ることができます。わたしたちが作っています ふるさと納税の返礼品としてお届けする「DHUMA(デューマ)」は、これまでにない新しい家具型の電気ヒータです。独自の技術とクオリティを維持するため、すべて国内の自社工場で、一台一台心を込めて受注生産しております。
北広島市の確かな技術で、皆様の暮らしに心地よい「室内気候」をお届けします。こんなところで作っています 〜150年先の森を見据えた「みどりの工場」〜 北広島市にある約3万坪の「PS札幌工場」は、「質の高い製品は、質の高い環境から」という信念のもと、1975年から社員自らの手で2万本の植樹を行ってきました。
50年近くが経った今、木々は美しい林となり、豊かな森へと育っています。この長期的な環境保全が評価され、2021年には「全国みどりの工場大賞」にて「経済産業大臣賞」を受賞いたしました。わたしたちが歩んできた道 ピーエスは1960年に日本初の産業用加湿器を製造販売して以来、この北広島の地を拠点に人々の健康と快適性に貢献するものづくりを一貫して行っています。
1960年:日本初の産業用加湿器の製造販売を開始 1969年:温水暖房用ラジエータの製造販売を開始 1972年:「PS札幌工場」が完成、「放射暖房 PS HR ヒータ」の生産を開始。同年、札幌五輪の選手宿舎等に採用され、日本に「放射暖房」の文化を広めました。
1975年:「質の高い製品は、質の高い環境から」という理念のもと、2万本の植樹活動を開始 1980年代:独自の「除湿型放射冷暖房 PS HR-C」の開発および普及を開始 1980年代後半:「電気ヒータ PS HR(E)」の製造販売を開始 2021年:長年の工場緑化と環境保全への取り組みが評価され、「経済産業大臣賞」を受賞 わたしたちの想い 北は北海道から南は熊本まで全国に拠点を置き、それぞれの土地の気候に合わせた「ピーエスの室内気候」をご提案し続けています。
北広島市の豊かな自然とはぐくまれた確かな技術で、皆様の暮らしに心地よい空間をお届けします。
寄附者の都合で返礼品が届けられなかった場合、返礼品等の再送はいたしません。あらかじめご了承ください。
【地場産品に該当する理由】 製造に係る全工程を市内の工場で実施されているもの(告示第6条第3号に該当)