今後の更なる地域活性化のために、地域のお祭りやイベントなどの移動費用や備品購入など、学校及び学生の活動費用として利用します。3:地域の子どもへの学び場の提供に資する取組み 日本工学院北海道専門学校の特徴を生かした職業教育を小中高の学校対象に実施します。
小さい頃から、最新の技術や教育にふれる機会が多い街となり、子どもをこの地域で育てたいという環境を構築していきます。そのために、小中高の学年別に応じた機材の導入やカリキュラム構築、講師の確保に活用します。4:他地域からの進学支援に資する取組み 北海道内の他地域、そして全国から日本工学院北海道専門学校に進学する学生が増えることにより、若者が集まる町として活性化するための支援として活用します。
登別で学ぶことのメリットをさらに強化するため、寮生活を行う際の一部の費用負担や、登別で新たに生活する学生が快適に生活を送れる制度設計などを行っていきます。5:産学連携に資する取組み 日本工学院北海道専門学校と企業が連携して実施する教育・研究活動に活用します。
企業連携に伴い必要となる機材購入費、システム管理費、双方の交通費などに充当し、実践的な学習環境を整備することで、学生の教育活動の活性化と学習機会の充実を図ります。6:学校施設全体の設備更新・新設に資する費用 すべての学生が安全かつ快適に学校生活を送れるよう、校内設備の更新や、新たな教育活動に対応するための設備整備に活用します。
また、総合専門学校の特性を活かし、学科横断型の教育や共同プロジェクトに対応した設備の新設・充実にも活用し、教育環境の向上を図ります。事業者 日本工学院北海道専門学校 備考
※当該寄付は、返礼品相当額(寄付額の3割)を日本工学院北海道専門学校への支援とするものです。
寄付者様への返礼品はございませんのでご了承ください。市にいただきました寄付金は、使途メニューからお選びいただきました事業に沿って活用させていただきますので、ご了解をお願いいたします。
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